1. ホーム
  2. キレイ・ナビ(スキンケア情報)
  3. 2011年10月号
  4. info1

毎月のキレイ、サイクルプラスから

KIREI*NAVI 2011.OCTOBER

  • info2 エンリッチローションの使い方
まだまだ夏のダメージがお肌に残っていませんか?
最近、お肌に透明感がないような気がする…。
それは単に日やけをして肌色が黒くなったのではないのかも知れません。
あなたの肌は大丈夫ですか?チェックしてみましょう。
左のチェックリストが、どれか1つでも思い当たるなら…
夏のダメージがお肌に残っているのかもしれません。
この夏の猛暑により、大量の汗をかいて肌内部の水分が想像以上に失われています。その上、室内のエアコンによる冷えや乾燥で、お肌はインナードライの状態です。そのため、ドライフラワーのように茶色く、くすんだ肌色になってしまうのです。
お肌の「くすみ」とは
透明なサランラップでも何枚か重ねると、にごって見えますよね。お肌も同じように角質層が厚くなると、くすんで見えてしまうのです。
肌の健康な状態図
健康な肌
うるおいでふっくらした角質層は、肌色も明るく見える。水拭きした「すりガラス」が透明に見えるイメージ。
肌の乾燥した状態図
乾燥した肌
うるおい不足の角質層は、うまくはがれ落ちずにたまってしまい、くすんで見える。
*

厚くなった角質層では美容成分も届きにくく、お肌はますます硬くなるという悪循環に・・・。

それには

サイクルプラスのエンリッチローションで
乾いてしぼんだ状態の角質層にたっぷり水分を与えて、明るくふっくら弾むお肌に仕上げましょう。

エンリッチローションの美容成分を見てみましょう

*

夏のダメージやお肌の疲労がシミやシワになってしまう前に
角質層をうるおいで満たす4種のヒアルロン酸
健康なお肌は約28日のサイクルで生まれ変わり、老化角質(アカ)と一緒にシミやシワ、ニキビなどの原因もはがれ落ちます。しかし、乾燥したお肌ではそのサイクルが狂い、美しい健康な状態を保てなくなります。まずはお肌を十分なうるおいで満たすヒアルロン酸などでの「保湿」が必要です。
役割や大きさが異なる4種のヒアルロン酸が、肌表面から深部までうるおいで満たします。

バリア型ヒアルロン酸

*

表面を覆ってうるおいを閉じ込め、なめらかにする。

保水型ヒアルロン酸

*

水分保持力を高め、肌荒れ改善ができる。

ヒアルロン酸の浸透イメージ

※ 角質層への浸透イメージ

高吸着型ヒアルロン酸

*

お肌に吸着して保湿効果が続く。

浸透型ヒアルロン酸

*

お肌の深部から保湿する。

エイジングケアに効果的なAPPS(高浸透型ビタミンC誘導体)
従来の水溶性ビタミンC誘導体はお肌表面で効果を発揮するタイプですが、APPSの浸透力はその100倍!※1  今まではイオン導入しないと届かないと言われていたお肌の深部まですばやく浸透します。
お肌を内側から支える力をサポートして、くすみや乾燥、ハリ不足など夏のダメージをリセットしましょう。

メラニンと戦って
透明感アップ!

*
ヒアルロン酸の浸透イメージ

※ 角質層への浸透イメージ

肌サイクルを促して
表面をなめらかに!

*

内側から持ち上げて
ハリをアップ!

*
※1 従来のビタミンC誘導体との比較(昭和電工株式会社調べ)

*

サイトトップへ